陛下のお言葉を拝し奉りて

謹 啓

 この度、天皇陛下にはお言葉を賜りました。
 里見日本文化学研究所・日本国体学会を代表して本研究所所長の金子宗徳が今後如何にしていくべきかについて一文を草しております。
 その全文は「国体文化」九月号にも掲載いたしますが、極めて重要な国体問題でありますので、皆様に一刻も早く御回覧頂きたくお送りする次第です。なお、ウェブサイトにも掲出しております。
 御一読のほどよろしくお願い申し上げます。
                                    敬 具

里見日本文化学研究所
日本国体学会

■陛下のお言葉を拝し奉りて(「国体文化」平成28年9月号)
http://www.kokutaigakkai.com/0809kenkai/
■陛下のお言葉を拝し奉りて〔PDF版〕
http://www.kokutaigakkai.com/wp-content/uploads/267609kenkai.pdf※ PDF版は印刷・頒布など御自由に御利用ください。

関連記事

  1. 天智天皇と戦後復興~白村江敗戦から近江遷都へ~

  2. 「アジア的様式」とは何か ― 岡倉天心を手掛かりに

  3. 国体論から観た壬申の乱 (上)――天武天皇は〝簒奪者〟だつたのか

  4. 皇室の将来について真剣な議論を

  5. 西尾幹二・加地伸行への断筆勧告

  6. 長期展望を踏まへた方策の確立を

  7. 「譲位」に関する発言・論文集成②

  8. 八木秀次氏の知的怠慢 ― 井上毅『皇室典範義解』は規準たり得るか

  9. 有識者会議を実質的にリードする者 ──東大法学部の影響力

今月の人気記事





PAGE TOP